OHANA 家族に、優しい時間を。

2014年度グッドデザイン賞受賞/【 住居に関するサービス・システム 】:野村不動産の『オハナ』-OHANA-

野村不動産

2014年度グッドデザイン賞受賞

2014年度グッドデザイン賞受賞/【 住居に関するサービス・システム 】

家族の暮らしを見つめるオハナ。全物件に導入した「入居後のコストの圧縮・一定化による不安解消施策」が評価されました!

マンションを維持・保全していくための修繕に必要な「修繕積立金」は、「初年度の費用を安く設定し、住み続けるごとに値上げしていく」という業界の不文律がありました。社会が低成長時代に突入し、多くの消費者が抱き始めた「将来の値上げに対する不安」の解消に取り組むべく、オハナは「30年間定額の修繕積立金」を全物件に採用。さらに管理費や光熱費などの「月々のランニングコスト」を押える仕組みも併用しました。消費者に対する正直でわかりやすいコミュニケーションが高く評価され、グッドデザイン賞を受賞いたしました。

入居後の不安解消を目指した「オハナの3つの取組み」

修繕積立金を30年間定額にする。

さらに修繕積立金総額・管理費を低減する。

光熱費などのランニングコストも抑える。

「30年間定額※の修繕積立金」を全物件に採用。※将来の物価変動により変更となる場合があります。

一般的なマンションと「オハナ」の修繕積立金を比較(75㎡の場合)

さらに修繕積立金総額や管理費を低減する。

一般的なマンション(75㎡の場合)と比較した場合では月々の管理費が約4,700円、修繕積立金総額では30年間で約80万円までコストダウンが図られています。

光熱費などの生活にかかるランニングコストも抑える。

電気代を一律5%カットする「電力一括購入システム」をはじめ、ガス料金が6%割引になる「暖らんぷらん」などを全物件で採用し、ランニングコストを抑制。

電力一括購入システム

暖らんぷらん

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